異文化ミーティングスキル研修

異文化ミーティングスキル研修の概要

■会議の目的
■会議出席者の責任と義務
■議案書の目的、発行のタイミング、構成の仕方
■会議の準備
■議事の進め方
■チェア・マンの役割 (特に玉虫色の決着をさせないための工夫)
■説得力のある話し方(特にフィジカル・スキル)と理論構成
■即応・即答のスキル、議論、反論の仕方
■会議のまとめ方とミニッツの作成(Action Plan&Milestone が不可欠)
■Formalな国際会議運営法と国際会議への参加の仕方

異文化ミーティングスキル研修の進め方
  • バイリンガルの外国人講師がペアで指導します。
  • 英語による会議の実践演習(ロールプレイ)や、会議の成功例・失敗例のケース・スタディを行います。
  • 実践演習では講師から参加の仕方や進行方法のフィードバックを行います。
カスタマイズ
  • 講師の英語・日本語の比率は、参加者特性に合わせて柔軟に調整が可能です。
  • 自社にあわせたケースワークの作成も可能です。
運営体制

バイリンガル外国人講師2名

※講師の紹介はこちら
http://link-gs.co.jp/solution/facilitators/

使用言語

英語・日本語

※参加者のレベルに合わせて比率を調整可

異文化コミュニケーション研修の実績・事例など

・異文化コミュニケーション研修風景の動画はこちら
https://youtu.be/M03A2utEnY0

・異文化コミュニケーション研修の実施事例はこちら
http://link-gs.co.jp/casestudy/

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